“昔パイセンに言われた言葉。 ①今を知ろうとしていないので、話についていけない。 ②手を動かしていないので、スキルが上がらない。 ③情報発信をしていないので、知ってもらえない。 ④相手を応援していないので、応援してもらえない。 だから成果が出ないんやって…その通りやな。”
— Twitter / a_design_link (via y-kasa)
BANからの復活 yの数を聞きたい
“昔パイセンに言われた言葉。 ①今を知ろうとしていないので、話についていけない。 ②手を動かしていないので、スキルが上がらない。 ③情報発信をしていないので、知ってもらえない。 ④相手を応援していないので、応援してもらえない。 だから成果が出ないんやって…その通りやな。”
— Twitter / a_design_link (via y-kasa)
“父上「NHKは演出に自信が無くなるとすぐにBGMをデカくする…」”
— Twitter / @怪人半面相 (via extramegane)
“タコはどうやらカンブリア爆発から2億5000万年後にあたる、2億7000万年前に突如として進化したらしい。 タコの急速進化の理由は宇宙由来のウイルス? タコのゲノムはホモ・サピエンスよりも多い33000種のタンパク質コード遺伝子によって、とんでもない複雑さを示している。あまりの複雑さゆえに、未来の遺伝子を持っているのではないかと科学者に疑われるほどだ。”
— タコは宇宙由来?数億年前に宇宙から卵の状態で地球に飛来したとする論文が発表される(国際研究) : カラパイア (via futureisfailed)
“今のところ、昆虫の年齢を特定する技術は存在しない。野外の巨大コロニーの王は、どんなに短く見積もっても30年以上は生きているだろう。昆虫の年齢の特定技術が確立されれば、想像を超えた世界が見えてくるかもしれない。”
— 『 シロアリ 女王様、その手がありましたか 』 (via yellowblog)
“つーか国内農薬の安全性を知らない無知主婦と無農薬野菜のデカ過ぎるデメリット知らない糞無農薬主義者をどうに貸した方がいいと思います»78国産農薬の安全性を説明することについてはもう諦めてるなー。難癖つけられて、詭弁を弄されて終わりだ。無農薬野菜が危険というのは本当にもっと知って欲しいね。病害も勿論だけど虫害のヤバさは尋常じゃない。「虫が食ってるほうが安全」とかいう出鱈目広めたのは本当にどこのどいつだよ…。”
— 大規模農家だけど質問ある? : 社会生活VIP (via ichimonji)
イメージとしては美味しんぼ
(via meganecamera)
“731 :名無シネマさん(埼玉県):2015/08/02(日) 17:32:06.55 ID:8iQG+BiO 日本映画の観客数がどん底まで落ちたのは1996年だった。 配収トップは「ゴジラ対デストロイア」の20億。 それまでの数年間、邦画ランキングはアニメとゴジラが占めていた。 邦画に人が入らないのが当たり前になっていた。 1997年7月12日、日本で公開された映画の最高記録を持つ 「E.T.」を超える配収100憶が確実視された大作が公開された. 『ジュラシック・パーク2~ロスト・ワールド』。 6月から先行上映を重ね、前売りは10万枚、360スクリーンでの 公開は当時の最高記録。公開翌日のスポーツ新聞は 「ロスト・ワールド日本制圧」 「恐竜、列島ガブッ」 「見えたぞ配収100憶円」 と巨大な活字とスペースで扱っていた。 その紙面の隅に小さく扱われていた邦画がある。 「もののけ姫は邦画最高260館」 キネマ旬報で大高が「40憶以上の予想は誰もしていない」と 不入りを予想していた宮崎駿の『もののけ姫』だ。 732 :名無シネマさん(埼玉県):2015/08/02(日) 17:32:30.27 ID:8iQG+BiO その顛末はご存じの通り。 『もののけ姫』は興収換算で194億円を叩き出す大ヒットとなって、 配収58億に終わった『ロスト・ワールド』をかき消してしまった。 「もののけ姫」が業界を震撼させたのは、それまで大都市中心だった 観客動員で地方が上回ったこと。業界は「地方にも観客予備軍はいる」 と知り、観客は「映画鑑賞は行楽になる」と知り、これが翌年のタイタニック、 踊る大捜査線などの「イベントムービー」を産む契機となった。 そして地方にシネコンが進出し始めた2001年。 相変わらず「もののけを超えるヒットは絶対にない」と大高が予想する中、 『千と千尋の神隠し』は興収304憶円の記録的大ヒットになった。 夏に公開して翌年までベスト10ランキングに居座り続けたこの超ヒット作に 予告編が付いていた東宝作品は、「陰陽師」30憶、「冷静と情熱のあいだ」 27憶、「犬夜叉」16憶、「大河の一滴」11億、「ウォーターボーイズ」10億と ことごとく予想外のスマッシュヒットになって、以後東宝はヒット作に予告篇が 付いていた作品がまたヒットするという好循環、映画館に足しげく通う層を 確実に手に入れた。 それが03年の黄泉がえり、04年のセカチュー・いま会いというヒットを経て、 05年の、30億以上7作品、20億以上11作品という東宝の新しい黄金期を作った。 734 :名無シネマさん(埼玉県):2015/08/02(日) 17:33:05.02 ID:8iQG+BiO しかしブームが頂点にたどりつくのに三年、落ち始めるのに三年といわれるが、 このブームのさなかに作られて形の上ではヒットした、「容疑者室井」「ローレライ」 「戦国自衛隊」「日本沈没」(他社だが)「亡国のイージス」といった愚作群が ブームの鎮火を招いて、邦画バブルは緩やかに沈んでいく。 2010年頃には、かつての東宝なら50憶は行ったはずの映画が30憶程度にとどまり、 30憶行くはずの大作が10億台で爆死する現象が当たり前になってきた。 そして2015年。 スタジオジブリが新作製作を休止、「ジュラシック」シリーズが公開される年に 邦画の衰退はもはや隠しようもなくなってきた。 邦画バブルはジブリと共に始まり、ジブリの終焉とともに幕を閉じる運命なのか。”
“叱り方の研究というのがあって、成績のいい子の親は、叱っても一喝。そうでもない子の親は、くどくど叱る。時間が長い。何でできなかったか問い詰めて、同じ事を何度も繰り返し言う。”
“「被災地に送られる千羽鶴はただのゴミ」という意見にめちゃくちゃ多くの賛同が集まってるんだけど、「ゴミ」を「ゴミ」と言える世の中になりつつあるんだなと感じるし、この調子で「どんなカタチであれ善意はありがたく受け取るべき」みたいな謎のマナーは早急に撲滅してほしい。”
— 深爪@著書「深爪式」「深爪流」好評発売中さんのツイート (via gkojax)
“ボスBは、部下が仕事の報告をするのは「当たり前」だと思ってない。だから、まずそれを報告する時の部下の気持ちを考える。 そのため、もしそこで部下が成功を報告すれば、喜ぶし誉める。逆に、部下が失敗を報告したとしても、そこでやっぱり喜ぶし誉めるのだ。それは、部下が仕事の報告をするのは「当たり前」だと考えずに、彼が報告しやすい環境を作ることこそが自分に与えられた役割だととらえ、どうすれば部下が仕事の報告をしやすくなるかを考えた結果、成功を報告しても失敗を報告しても、何を言っても誉めてやるのが良いのではないかという結論に達したからだ。”
— 「当たり前」という考え方が最も危険だ - ハックルベリーに会いに行く (via stiq) (via missingblue) (via isikasa) (via yasaiitame) (via yaruo) (via ichijo-hikaru)
“地球上で最も低い気温の記録が更新され、摂氏マイナス91.2度が観測された。 日本の「ドームふじ」基地で観測されたもの。「サンデータイムズ」紙が報じた。観測は衛星経由で行われた。 いままで1983年にロシアの「ヴォストーク」基地で観測された、摂氏マイナス89.2度が最低記録だった。”
